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ヴァイパー2がリリースされました...

ヴァイパー2がリリースされました...

23 February 2009

ヴァイパーは世界的に(端的に)手に入れられる最も優れたコンペ機であると評価されました。世界、国内そしてヨーロッパのタイトルを獲得したヴァイパーは、パワードPG界で、どのグライダーよりも多くの大会で優勝しました。 そして今、ヴァイパー2が更に性能をアップし、しかも機体認証を取得してリリースされました。 我々のゴールは、安心感と安全性を含め、ヴァイパーのあらゆるコンペの要素を向上させ、さらに世界で最も熟練し評価を受けているテスト機関による機体認証を取ることでした。我々の任務は達成され、ヴァイパー2の性能はこれまでよりも広範なパラモーターパイロットらにも手に入れられる物になりました。 ヴァイパー2は機体認証が済み、24サイズが出荷されています。他のサイズもじきに続きます。詳細は製品およびヴァイパー2の概要ページをチェックしてください。また、そのスピードと敏捷性は、お近くのフライトエリアで確認してください...もうすぐヴァイパー2が世界中で飛び回ります。

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インドでの「マシュー・ルアネ・ショー」

インドでの「マシュー・ルアネ・ショー」

09 February 2009

このスポーツの歴史における最も印象的なショーマンであるマシュー・ルアネは先ごろフライト・ショーをボルボ・オーシャン・レースとケララ・ツーリスト・ボードの寄港地である南インドで披露しました。 マシューの言葉による、全物語は彼のチームブログでチェックしてください。 マシューは、彼のフライト中のものも含め、いくつかの素晴らしい映像を撮っています。それらは大変ユニークなもので、ちょっと練習すれば(彼の場合は10年ちょっと)パラモーターで、大いに楽しむことができることを証明しています。 マシューはまた、4月にボルボ・オーシャン・レースのブラジルの寄港地リオに招待されています...フランス人のパラモーターパイロットが世界でも最も速い外洋ヨットと同じ速さで2つの海を渡りきったのを見たらヨットクルーはさぞかしびっくりすることでしょう。;-) すばらしいショーだね、マシュー。南アメリカを楽しんでくれ。 ではまた、チーム全員より。

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オゾンリフレックス翼(OZRP)ダヴ・ダゴーによるQ&A

オゾンリフレックス翼(OZRP)ダヴ・ダゴーによるQ&A

16 December 2008

ダヴィッド・ダゴーはオゾンのデザイナーでありチーフ・テストパイロットでもあります。彼はヴァイパーシリーズを含むオゾンのパラモーターグライダーの開発責任者です。リフレックス翼型の出現で、多くの質問がリフレックス翼型の設計理論や飛行特性に関して発せられるようになりました。OZRPについては、左にあるボタンのリンク先に説明があります(まだ見ていない方はチェックしてください)が、以下に飛ばせ方についていくつかの質問に回答を示します。 フライトテクニックと練習方法については最寄の(信頼でき経験豊富な)インストラクターにお問い合わせください。しかしダヴはヴァイパー2のような最新のグライダーに装備されているトリマーやティップステアリングシステムについての詳しい情報を求めているパイロットらにいくつかのアドバイスを提供しています。 質問:ヴァイパー2には2種類の操縦システムがあります。いつ、いかなるコンディションで使い分けるのでしょうか? 回答:ヴァイパー2には通常のブレークシステムがあり、ほとんどの場合それを使用して操縦します。しかしながら、リフレックス翼型のところで説明されているように、高速で迎え角が小さい飛行状態では、ブレークを使うのは得策ではありません。もちろん高速時でも、何がしかの操縦方法が必要であることは当然です。主にこのような要求は、最短時間でスラロームコースを飛びぬけるために地面近くで、シャープな旋回をしなければならないコンペパイロットから出されました。 そこで、ティップステアリングが生まれました。そして我々の生み出したシステムが今日あるものの中で最も効率の良いものだと考えています:ほとんどのこれまでのシステムのようにスタビを引き下げる(主にロール方向の動き)だけでなく、ヨー方向の動きも起こし、少ないインプットでより効率の良い操縦ができます。ただし、アクセルおよび/あるいはトリマーを解放して飛ぶことは、エキスパートパイロットが大気が静穏のときにのみ、あらゆる状況下で回復させるだけの十分な高度があるときにするべきであることを覚えておいてください。 質問:乱気流中、リフレックスのあるグライダーはCライザーで操縦したほうが良いと聞きましたが、本当ですか? 回答:トリム速度でフライトしているならば、通常通りブレークで操縦すればOKです。特別なテクニックは必要ありません。 高速で迎え角が小さい状態でフライトしている(フルスピードおよび/またはトリマーを解放して)ならば、潰れる危険性があるのでブレークを使うのはお勧めできません。質問の内容は、翼型にリフレックスがあるなしにかかわらず正しいものです。リアライザーで操縦するテクニックは、スピードを犠牲にせず潰れないように高速でフライトしなければならない、エンジンを使わないフリーフライトのコンペからもたらされました。 潰れを防ぐ最良の方法は、アクセルおよびトリマーの使用量を減少させることですが、Cライザーをつかんで必要量引き込むことで、アクセルを開放しトリマーを戻して通常のフライトに戻る際の潰れを防ぐのに効果があります。 質問:どのようなコンディション、たとえばどのような乱気流、であったらトリマーを解放して飛んではいけないのでしょうか? 回答:潰れたときの挙動が、よりおとなしくなるように即座にアクセルを戻し、通常のトリムスピードに復帰することができることから、トリマーではなくアクセルを使うほうを勧めます。 その上、アクセルはアクティブにフライトができるのでより効率的です。アクセルの踏み込み量を加減することでグライダーのピッチコントロールをして、活発な大気による迎え角の変化を最小限に抑えることができます。安全にトリマーを解放できる状態を規定できるような乱気流ものさしはありません。それぞれのパイロットの技術、経験により大きく左右されます。トリマーを解放してフライトするのは、サーマルや風がなく、極端に静穏なコンディションにおいてのみで、潰れた際の挙動が非常に激しいことを十分理解していなければなりません。質問:フリーフライトのパイロットがするようにアクティブフライトをするべきですか?回答:はい、しない理由はないでしょう。リフレックス翼型はフリーフライト用グライダーよりは剛性と潰れにくさを持っているのは事実です。しかし、アクティブにフライトしてはいけないというわけではありません。フリーフライト用グライダーと同じルールが適用できます:荒れて乱れている日には、アクティブにフライトしてください。冬に風もサーマルもない雪の積もった斜面を滑空しているならば、リラックスすることができるでしょう。パラモーター用グライダーでも一緒です:十分注意し、常にアクティブフライトを心がけるべきです。

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フレッドとゲイブがモナコから北京へフライト!

フレッドとゲイブがモナコから北京へフライト!

14 December 2008

つい先頃、二人のフランス人が地中海のフランス側海岸のモナコから中国は北京までのパラモーターによるフライトを敢行しました。10,000キロに及ぶフライトはパラモーター用グライダー、ヴァイパー2で達成されました。 フレッドとゲイブは5ヶ月をかけてイタリア、スロベニア、ハンガリー、ウクライナ、ロシア、カザフスタン、モンゴルを通って最終地中国に到着しました。二人はその旅の過程で、数え切れないほどの砂漠、古い町や寺院、嵐や日の入り等の光景と経験を楽しみました。 フレッドとゲイブによれば、ヴァイパー2は我々が期待し計画したとおりの出来だったとのことです。二人は、オリジナルのヴァイパーより速いトップスピード、優れた滑空比を持つ、手に入れられるものの中で最も速くかつ最も効率の良いパラモーターグライダーを楽しむことが出来たことになります。彼らはまた、乱気流を含む色々なコンディションの下で、安全性と安心感は本当に素晴らしいものであったと報告しています。ヴァイパー2はEN Cで認証登録されています。

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新しい短編:「レッドロックとリップストップ」

新しい短編:「レッドロックとリップストップ」

30 November 2008

最近、オゾンチームのメンバー数人が、パラグライダー・アドベンチャーに理想的なロケーションを探してアメリカの砂漠に入り込みました。11月のヨーロッパは太陽の下でフライトするのは難しいので、アメリカ合衆国の南ユタと北アリゾナの不毛地帯を選びました。グライダーを満載したトラックと単純なプラン、砂漠の誰も飛んだことの無い場所で飛ぶ、の下、地図とぼんやりとした期待を持って、トラックに乗り込み、南に向かいました。 いくつかの画像を2009年中に雑誌で見ることになると思います。また、ジョン・ジェームス(大部分は)、マット・ゲルデス、ケイド・パーマー、カーソン・クラインにより撮影され、ケイド・パーマー、ロレン・コックスにより編集された短編を見るには、オゾンのビメオページをチェックして下さい:http://vimeo.com/2516083 特に、兵站とサポート(車の運転、撮影など)をしてくれたジョン・ジェームスと編集のケイドに感謝します。楽しんでください! ではまた、チーム全員より。 それから、ニュース、お話し、写真などを楽しめるオゾンチーム・ブログもチェックすることを忘れないでください。http://teamblog.flyozone.com/

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「ストリームライン08」ムービーがリリースされました!

「ストリームライン08」ムービーがリリースされました!

29 October 2008

オーストリアのチーム・シルバーのウオルフ・ピルヒが、これまでで最も素晴らしいパラグライダーのムービーを作りました。テクニックを駆使したアングル、高画質のワイド画面、印象的は編集により、「ストリームライン08」は、テイクオフテクニックやマヌーバフライトに関して自由な発想をする全てのパラグライダーパイロットのお気に入りになること請け合いです! 既にみんな見てしまった。と思っていたら、限界がさらに広げられることを証明するこのようなムービーが出てくるなんて。このムービーの中で、我々のお気に入りはウオルフがオクタンFLXで双発のスカイダイビング用飛行機 のリアゲートから90kmのスピードで飛び出すところです。オクタンFLXが一瞬にして開き、大きな飛行機の後に有る乱気流中を飛んで行くのを見ると、グライダーが丈夫で安定性があることを実感します!また、ウオルフはDバッグの使い方を良く知っています! おめでとう、ウオルフガング。素晴らしい飛び出しとカッコいいムービーだね。 ホブノックス・フィルムチャレンジに合わせるために、このムービーの完全版のリリースを待ちました。下記のリンクにアクセスし、ムービーを見た後に、投票して下さい!!そうすることで、ウオルフガングがいくばくかの賞金をゲットし、さらに素晴らしい、次なるプロジェクトの資金の足しになるでしょう。 http://www.hobnox.com/stage,Streamlined-08,0937f4ea388dac41ab36587800a0f2ed 楽しんでください。そして投票するのを忘れないように!やり方はこのアドレスをチェック: http://www.team-silver.at/Sonstiges/Streamlined/streamlined08_help_1.html ではまた、チーム全員より! ヴィメオでも見ることができます: http://vimeo.com/2377628

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ブレット009モデルを生産中!

ブレット009モデルを生産中!

28 October 2008

現在、弊社工場ではブレット009ならびにブレットGTを生産しています。と言う事は、今オーダーすれば、ブレット2009年モデルあるいはブレットGTを、2週間ほどで手に入れることが出来ます。あなたがどこに住んでいるかによりますが、冬のスピードライディングあるいは春の強い風でのソアリングには十分間に合いますよ。 今年のオゾンスピードモデルには、たくさんの新しい進化があります。多くの作業、多くの段階を経たその結果はシンプルです。幅広いサイズ(7.7mから16mまで)の2種類のグライダーです。 ブレット009はブレット008同様扱いやすいグライダーであることは変わらず、いくつかの改良がなされ、体重の重いパイロットならびに足でテイクオフできる幅を広げるために16mサイズを追加しました。10m、12m、14mサイズはあなたの飛行重量により、足によるテイクオフ同様スキーによるテイクオフにも理想的です。 ブレットGTは全く新しいグライダーで、設計も全く新しいものです。注意深くスカイダイビング用パラシュートとブレット009をブレンドしたGTは、トリム速度が速く、ダイアゴナルリブを全スパンに採用し、アスペクトをより小さくし、リーディングエッジのマイラー補強を削除しています。これらにより滑空比は低くなり、特にターン中の速度が速くなりました。そのため、急旋回に入れるとGTは思い通りに斜面をなめるように躍動感あふれるように滑走してゆきます。GTは7.7mと9.8mの2サイズのみです。 コンペ用のスピードフライングモデルの要求がありますが、GTはそのようなモデルではありません。GTは、大会で勝ち続けているスカイダイビング用グライダーよりもっと扱いやすくテイクオフしやすいものです。それに我々は満足しています。レーストラックでしのぎを削るのではなく、山で楽しんでスピードフライトをしたいのです。それが我々の信条です...よろしければ我々と一緒に、山々を楽しみましょう。歓迎しますよ! ではまた、チーム全員より。

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ヴァイパーでトライク

ヴァイパーでトライク

08 October 2008

トライクによるパラモーターがいかに安定しているか?ヴァイパーを使った、美しいビデオをチェックしてみてください。フランス南西部にあるパッション・エルによるこのビデオは、一般的なフライトのみならず、フィルム撮影にトライクがどんなに素晴らしいものであるかを見せてくれます!ここをクリックして下さい。クイックタイムのみですので、見るにはクイックタイムがインストールされてなければなりませんが: http://absy.com/VIDEOSMP4/ChariotZ-H.264-2000K.mov パッション・エルについてもっと知りたい方は、こちらをクリックして下さい: http://www.passion-ailes.com/ パラモーターのビデオをもっとご覧になりたい方は、チャッド・バスチアンのライブラリーをチェックして下さい:http://www.americanparagliding.com/video/index.htm ではまた、チーム全員より。

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マシュー・ルアネがワールドエアーゲームのテストイベントで勝利

マシュー・ルアネがワールドエアーゲームのテストイベントで勝利

08 October 2008

マシュー・ルアネはイタリアのトリノで2009年に開催されるワールドエアーゲームのテストイベントで勝利しました。おめでとう、マシュー!マシューと彼の乗るヴァイパーはほとんど止めようがありません。そして彼が本調子な時は、負けようが無いので、周りのパイロットはマシューが間違いを犯してくれることをただ待ち望むだけなのです。来年のWAGが成功裏に行われ、マシューが今年と同じ結果を残すことを期待しています ;-) ローラン・サリナと一緒に、アレックスとコラリー・マテオが参加していました。全員オゾングライダーに乗っています。 このイベントについてもっと詳しく知りたい方は、オゾンチームブログのマシューのページをチェックして下さい: http://teamblog.flyozone.com/

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ステファン・ミチがヴァイパーに乗りベルギーチャンプに!

ステファン・ミチがヴァイパーに乗りベルギーチャンプに!

05 October 2008

おめでとうステファン!過去3年間に、ヴァイパーは多くの世界記録を打ちたて、なおかつ、世界、ヨーロッパそしてナショナル選手権で勝利を納めてきました。ヴァイパーがPPGの歴史において最も輝かしいコンペグライダーであると言っても過言ではないでしょう。最新のナショナル選手権の結果は: http://www.bpmf-extranet.be/public/bk2008/index.htm   ヴァイパー2はもうじきやってきますーオリジナルのヴァイパーで、よく知られた敏捷性とスピードを持ちながら、さらに楽で耐空証明を取得して。さらなる情報とニュースにをお見逃し無く。 ではまた、チーム全員より。秋(あなたがどこに住んでいるかで、あるいは春)の空気を楽しんでください。

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ドイツ/オーストリアでの変更:コニーをチームへ歓迎する

ドイツ/オーストリアでの変更:コニーをチームへ歓迎する

22 September 2008

オゾンではコニー・コンラッドが、ドイツとオーストリアのユーザーへ献身的なサービスを提供するべくチームに加わったことを誇りを持ってアナウンスします。我々はこれまでのサービスに対しエアロスポーツに感謝し、今回の変更によりユーザーがより迅速で質の良いサービスを受けられることを確信しています。コニーが参加し我々が推し進めている新たに構築した販売チャンネルにより、オゾンの販売ネットワークは強化され、ドイツ・オーストリアのマーケットにおいて最良のサービスとサポートを提供できるものと期待しています。コニーはスタート時点からオゾンを理解し関係を持ち続けて来たので、彼をチームの一員として迎え入れるのは喜びです。コニーへのコンタクトは:[email protected] へどうぞ。 これまで同様、あなたのフィードバックを歓迎し、大切にします。あなたがドイツあるいはオーストリアのパイロットで、我々の販売体制に対するコメントがある、あるいは販売やサービス、製品にについて聞きたい、その他なんでも良いので、お気軽にコンタクトして下さい。またあなたがどこに住んでいるかにかかわらず、我々のサービスを改善する方策があるなら、お気軽にコンタクトして下さい。グライダーの購入あるいは試乗は最寄のスクールへコンタクトして下さい。またドイツあるいはオーストリアでの最寄のディーラーを探すお手伝いを必要としているならば、オゾン本社、あるいは直接コニー [email protected] にコンタクトして下さい。 ではまた、チーム全員より!

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毎年恒例のイカロスカップ...

毎年恒例のイカロスカップ...

21 September 2008

10年間連続して、オゾンはフランスのサンチレールで開催されるイカロスカップを訪れています。毎年、我々のフランス代理店であるアリクサは、驚くべきものを作り上げてきました。今年も例外ではありませんでした。オゾンのブースはシンプルでこじんまりとしたサイズでしたが、木曜の晩に、メインランディングに出来上がったものは、大変印象的なものでした!上空1000mから撮影された右の写真をご覧ください。宇宙からでも確認できるほどです :-) もしあなたが、イカロスカップでフライトしていたり、あるいは単に見学していたりして、世界で最大のオゾンロゴの写真を撮っていたならば、ギャラリーに載せるので送ってください。 会場で、近々リリースされるいくつかの新しいグライダーについて発表しました。どうか、今後のニュースに注意を払ってください。今言えることは、2009年初めに、コンペ・リサーチプログラムから得られた、いくつかの目覚しいデザイン要素を取り入れたマントラM3をリリースする予定です。また、クラス最高峰のマグナムをリフレッシュし、ライザーを改良し、38mサイズを追加することにしています。ヴァイパー2もじきに認証登録を取得してリリースされます!より詳しい情報は近々発表される予定で、オゾン・ニュースレターでもお知らせします。 ではまた。チーム全員より。  

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HPP...スクープ映像

HPP...スクープ映像

15 September 2008

ルック・アーモンがオゾンのテストデザインチームに加わり、マントラRシリーズの開発は次なるレベルへと進化しています。右にある画像は現在のコンペグライダーの一般的性能と比較して滑空比で3ポイントは勝る(しかも45kmhのトリム速度で)新しいプロトです。メールの問い合わせは歓迎ですが、これ以上お話しできることは今のところ無いので、わざわざそのようなメールを書かなくて結構です。;-) すぐに、このようなデザインがワールドカップサーキットに登場することはありませんが、簡潔なコンセプト;つまり最高性能を追求した興味深い結果ではあります。そして、これまでで最高の性能を達成したと信じています。さらなる情報に注意して...フライトをお楽しみください! ではまた。チーム全員より。

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マシュー・ルアネのヨーロッパ選手権レポート

マシュー・ルアネのヨーロッパ選手権レポート

18 August 2008

マシュー・ルアネは先頃、ポーランドのロムザで開催されたヨーロッパ選手権から戻ってきました。彼曰く: 「タスクは本当に面白いものだった。そしてその多様性からも正しい結果を最終的な表彰台にもたらした。天気はあまり良くは無く、時には雨も降って終わってみれば6本のタスクが成立した。それは、通常ならば10本から12本なのだが、選手権を成立させるのに必要な最低本数で"あった。 フランスチームは、初めてみる顔ぶれの若いパイロットが多く、新しいメンバーであった。アレクサンダー・マテオとその妹のコラリーは初めての国際大会への参加だった。アレックスはヴァイパー20mに乗り(彼は16歳でまだとても小さい)、コラリーはラッシュ・パワーに乗っていた。初めてのメジャー大会としては良くやった。初心者的なミスで最終ランキングは少し下ではあったが、少し経験を積めば上位に食い込めると思う。初日の着陸精度での結果には驚いた。乱れた気流の中でこのタスクで最高点をマークした。彼らはスラロームタスクでも良い結果を出した。 最初のタスクは、ターゲットで、時折大変乱れたコンディションであった。いくつかのグライダーはアプローチで潰れたりした。2本目は時間制限の有るスピードタスクでここではもちろんリフレックスタイプの翼が速かった。3本目のタスクはびっくりするパイロンレースで、パイロンの周りを出来るだけ回るというエコノミータスクだった。私は、燃費タスクでは明らかにアドバンテージの有る4ストロークエンジンに次いで2位だった。40機のグライダーが同じエリアで、同じ方向に、同時にフライトするのは信じられないことだった!これは大会での最も不思議なタスクであったことは間違いない。4本目はジャパニーズスラロームで私は、またしても2位になり、アレックスも頑張った。彼のヴァイパー20はとても操縦性が良く小回りが利く。5本目はエコノミータスクで出来るだけ多くのパイロンをゲットするものだった。このタスクで私は大きな積雲のストリートの下に期待していたサーマルを見つけられずに大きなミスを犯した。私は雲に沿って飛ぶといった過激な選択をしたが、それはこの日において賢いものではなかった。この大きなミスで、私の努力は報われず、このタスクで400点になってしまった。したがってこのミスを考慮すれば、私の3位という最終結果は上出来と言えるだろう。6本目は最低速度と、それに続く最高速度タスクだった。ここでもフランスチームは頑張り、団体総合2位の座を確保し銀メダルに輝いた!チームメンバーには経験豊富なパイロットが2人しかおらず残りが新しいパイロットであったことを考慮すれば素晴らしい結果だ!私はフランス人でトップ、総合で3位だった。 私に次ぐオゾンパイロットはアレックス・マテオだった。彼は若干16歳ではあるが初めての国際大会で総合17位になった。大変素晴らしい。」 素晴らしい結果だね、マシュー、そして皆さん!特にマテオ家族を祝福します。この名前が、世界中のPPG大会においてメジャーになることを確信しています! ではまた。チーム全員より。

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モナコから北京へ-最新情報

モナコから北京へ-最新情報

04 August 2008

ガブリエルとフレッドは、モナコから北京への10,000kmに及ぶ旅の重要な部分に差し掛かっており、現在カザフスタンにいます。彼らによれば、ヴァイパーは着陸不能な地形上空での激しい乱気流を含むあらゆる範疇のコンディションに打ち勝ち、大変調子が良いとレポートしています!彼らはまた、新しいヴァイパー2のプロトもテストしています。まもなくさらなる情報をお伝えできると思います。 今のところ、最も最新のビデオは数週間前のフランスとイタリアでのものです。ご覧になるには、  http://www.campdebase.fr/Camp_de_base/MONACO.html をクリックしてください。また、二人の冒険家のホームページはこちらです: http://www.monacopekin.com/ さらなる情報に注意を。そして彼らの幸運を祈ってください。彼らは現在、アジアの最も荒涼としたところを進んでいます。 ではまた、チーム全員より。

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ルック・アーモンをオゾンチームに迎え入れる

ルック・アーモンをオゾンチームに迎え入れる

27 July 2008

ルック・アーモンがオゾンテスト・デザインチームに加わり、ダヴィッド・ダゴー(チーフテストパイロットでありデザイナー)ならびにラッセル・オグデン(テストパイロット)と共に働くことになりました。 我々はルックの仲間入りを大変歓迎し、新しいプロジェクトで一緒に仕事が出来ることに興奮しています。我々は、彼を海洋建築エンジニアとして、流体力学ならびに水理学の分野で働いていた流体工学産業から盗んできました。ルックとダヴィッドは既に、製品ラインアップに登場するのはずっと先になる、がしかし、少なくとも感動的で魅惑的であるとは言える、思いもよらない新しいデザインの共同研究に着手しています。残念ながら、今のところそれ以上はお話できません! ルックによれば、彼は、流体工学に関する複雑なプロジェクトを研究し、技術的問題を解決するのが好きだそうです。ルック、ここでの仕事が気に入ると思うよ。 ルックはまた、素晴らしくかつ控えめなパイロットでもあります。昨年彼は、アディクト・ライトを使用し、ヒマラヤで単独のビバーク・フライトをやってのけました。また、彼は優れたコンペパイロットであることも証明しています。 良く来たね、ルック。今後に期待しているよ! ではまた、チーム全員より。

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マリウス・ヤンセンとナット・ストーレ・トマセンがモンブランでソアリング!

マリウス・ヤンセンとナット・ストーレ・トマセンがモンブランでソアリング!

05 July 2008

マリウスとナットはオゾン・マグナムを使って、モンブラン山頂上空への驚くべきパラモーターによるタンデムフライトに成功しました。最高到達高度は5009mに達し、二人は西ヨーロッパの最高峰の頂き上空はもちろん、アルプスの最も素晴らしい地形の回りをフライトすることが出来ました。総飛行重量は228kgでしたが、彼らのマグナムはこの感動的なフライトを達成するために必要な性能を引き出しました。 グーグルアースでトラックログ(kmz)を見るには、ここをクリックして下さい: http://no.flightlog.org/fl.html?l=1&a=34&gdf=2&trip_id=170317 素晴らしいフライトだったね、二人とも。また美しい写真をありがとう(全て、ナットの撮影による)。 ではまた、チーム全員より!

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マシュー・ルアネが再びPPGフランスチャンピオンに

マシュー・ルアネが再びPPGフランスチャンピオンに

03 July 2008

先週、マシュー・ルアネが、PPGフランス選手権で、ヴァイパー2を駆って総合優勝し、フランス選手権者のタイトルを獲得、他を圧倒しました。前世界選主権者で現副世界選主権者ならびにヨーロッパ選手権者、そして今回で2度目のフランス選手権者になったマシューの戦歴はPPG世界において、比べることのできないものとなり、彼のパイロットとしての総合技術は正にずば抜けているといえます。 マシューによれば、ヴァイパー2(もうじき、発売予定...情報に注意していてください)は、素晴らしい安定性で、スピード、スラロームそしてエコノミータスクに非常に効率的であるとのことです。 7機のヴァイパーと4機のロードスターが選手権に参加しました。ヴァイパーに乗ったローラン・サリナスは総合4位に、16歳のオゾンパイロットであるアレクサンダー・マテオは5位に、ヴァイパーに乗るロナン・シュヨンは6位に入賞しました。おめでとう、男共!また、初めての大会で、ラッシュに乗り総合3位になった女性パイロットのコラリー・マテオにもおめでとうを言います。素晴らしい! 閉会式の後に、参加選手は特別な許可を得ました...3.2kmの滑走路の有る前NATO空港上空でのフライトです!マシューは、「これほど広大な空港からテイクオフし、上空を飛び、足を引きずったのは初めtだ!!!また、フランス偵察隊(フランス空軍のアクロ編隊)の4機のジェット戦闘機が同時にテイクオフもしたんだ!」と話していました。 右の写真は、マシュー・ルアネ(ヘルメットマウントのカメラ)の好意によるものです。 みんな、素晴らしい出来だね。ヴァイパーとロードスターで楽しめたことを喜んでいるよ;-)

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オゾン・シャブルオープン―2008年の結果

オゾン・シャブルオープン―2008年の結果

26 May 2008

第4回オゾン・シャブルオープンは3タスクが成立し、楽しい(フリー)フライトの最終日で締めくくられました。週の初めの天気予報はひどいものでしたが、予想以上に素晴らしいフライトができ、多くのパイロットが初めてのゴールメークし、さらに何人かはクロカンの自己ベストを記録しました!残りの2日間は強風でしたが、金曜日には有名なサン・ヴァンサン・レ・フォーに移動し、セール・ポンソン湖の上でソアリングしたり山岳部でちょっとしたアウトアンドリターンフライトを楽しみました。 総合優勝は、スコアラーとしてオーガナイザースタッフも勤めたイギリスのマーク・グラハムが獲得しました...ご心配なく。彼の仕事を監視するスタッフも配置してありました ;-)   地元のヒーローであるレイチェル・エヴァンスはラッシュに乗り総合2位、総合女子1位になりました!レイチェルはオゾングライダーで、これまでにもララーニュから100km超級のいくつかの壮大なフライトをしており、ローカルパイロットならびに夫のダヴィッドの目標でもあります。 オランダのルード・ヴァン・デ・ヘイデンはマントラM2に乗り総合で3位、シリアルクラスで優勝しました。彼はこれまでもシャーブルでは常に良い飛びをし、ドンちゃん騒ぎをしていましたが、今年も例外ではありませんでしたが、金曜の晩は昨年のように上半身裸でダンスするには寒すぎました! 結果の詳細は、 http://www.flylaragne.com/ へ飛び、Ozone Chabre Open -> 2008 Resultsとボタンをクリックして下さい。そこで、各カテゴリーの結果をpdfファイルで確認できます。それぞれのクラスの優勝者はオゾン商品で一杯の袋を抱えて帰宅し、また、表彰式に残っていたパイロットは抽選で賞品を獲得しました。お好きなオゾングライダー賞―ダヴィッドは既にマントラを持っており、うれしいジレンマに陥っています:どのモデルにするか!恐らく、ウルトラライトか、ジオ2か、アディクト2か、はたまた、マントラM2か...ダヴィッド、連絡をくれたら、すぐに送りますよ :-) 大変な労力に対しオーガナイザーにとても感謝しています。ダヴィッド、レイチェル、ブライアン、ルイーズ、ドライバーならびにボランティアの疲れることを知らない努力無しにはオゾン・シャーブルは決して成しえません。また、いつものように、参加パイロットに説明、援助、そして感動を与えてくれたジョッキーにも大変感謝します。彼らは皆、全てを楽しいものにし、リラックスさせてくれました! 2009年オゾン・シャブルオープンは現在検討中です。開催しようと努力していますが、ハングの世界選手権と日程が重なるので、何かを変えなければならないと思います...もちろん、分かり次第皆様にお知らせします。 最後に、一緒に行動し、いなければ何のイベントも、このスポーツ自体も存在しない、あなた方、パイロットに感謝します。我々のイベントに参加していただき、またこのホームページにアクセスしていただき、そして、10年近くも我々オゾンをサポートしていただきありがとう御座います! ではまた、チーム全員より。

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モナコから北京へ-パラモーターによる10,000kmの旅!

モナコから北京へ-パラモーターによる10,000kmの旅!

14 May 2008

フランス人のフレデリック・ジャックとガブリエル・ゴルチエがヨーロッパとアジアを横断する壮大なパラモーターの旅に出かけました。 エタノールベースのバイオガソリンを使って、彼らは10,000kmをパラモーターでフライトし、2008年オリンピックにあわせて中国に到着しようと計画しています!レポートが入り次第掲載してゆく予定です。今のところ、フレッドとゲイブに、信じられないようなフライトでの幸運を祈ります。 フレッド・ジャックは既にオゾンラッシュでパラモーターのFAI世界記録を二つ持っていますが、今回、彼らは共にオゾンヴァイパー27を全工程で使用します。 さらなるニュースに注意を。 ではまた、チーム全員より。

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何故なら...短編がリリースされました!

何故なら...短編がリリースされました!

12 May 2008

先ず初めに、また重ねて、これほどの驚くべき回答を送って頂き、このコンテストをサポートしてくれた皆様に感謝します!最良の答えを選ぶことはほとんど不可能で、オゾンチーム全員はヨルグ・アトラミズと一緒になって、最終選考をしました。数千もの答えを何回も読み返し、最終的にここに挙げた、10個に絞り込みました。答えはたくさんあったので、1つを選ぶことはできませんでした。その変わりに10個を選び出しました!それぞれの答えが表彰されます。 このコンテストを執り行うのはとても楽しいもので、あなた方が読んだら楽しくなるようないくつかの素晴らしい、場面がありました。我々は皆さん全員からフライトの新しい見方を学び、共有できたことを感謝します。このコンテストがもたらした最も興味をそそる情報をお伝えします: この「何故なら...」コンテストに総勢74の国からの参加がありました!それらは: アルバニア、アルゼンチン、オーストラリア、オーストリア、バングラディッシュ、ベルギー、ボリビア、ボスニア・ヘルツエゴビナ、ブラジル、ブルガリア、カナダ、チリ、コロンビア、クロアチア、チェコ、デンマーク、ドミニカ、東チモール、エクアドル、エストニア、フィンランド、フランス、ドイツ、ジブラルタル、ギリシャ、ガテマラ、ハンガリー、アイスランド、インド、インドネシア、イラン、アイルランド、イスラエル、イタリア、日本、ケニア、ラトビア、レバノン、リトアニア、ルクセンブルグ、マケドニ、マレーシア、マルタ、メキシコ、オランダ、ニュー・カレドニア、ニュージーランド、ノルウエー、パラオ、パラグアイ、ペルー、フィリピン、ポーランド、ポルトガル、プエルト・リコ、レユニオン、ルーマニア、ロシア、サウジ・アラビア、セルビア・モンテネグロ、スロバキア、スロベニア、南アフリカ、スペイン、スエーデン、スイス、タイ、トルコ、イギリス、ウルグアイ、アメリカ、ベネズエラ、ベトナム。 これは地球上にある国の38%に当たります。フライトエリアとしては結構な数ですね! スペインが最も多くの答えを提供しリストのトップになりました。フランスが2番で、アメリカ、イギリス、ブラジルと続きます。 右側の画像で参加国の分布を見ることができます。 その答えは... お知らせしたように、たくさんの回答があるため、全てをお見せすることは事実上不可能ですが、回答の中で最も使われた言葉は:「解放する」と「自由」でした。 最も多かった答えは:「何故なら...出来るから。」 多くの参加者がフライトする理由として:何故なら... ―家族、仕事、そして日常生活の全てにおけるかかわりから逃れられるから。 ―夢を実現できるから。 ―若さ、長生きしていることを実感できるから。 ―鳥に最も近くなれるから。 ―リラックス出来、ストレスから解放されるから。 ―世界を文字通り、また比ゆ的にも違った視点で見ることができるから。 ―生きていることを実感するから。 ―セックスより良いあるいは同じくらい良いから。 ―麻薬で依存症だから。 答えのいくつかはおかしく、いくつかは深刻なものでした。 例えば、アルゼンチンのワルター・バスカグリアは答えとして、チームパイロットであるサンディーへの愛のメッセージを送ってきました:心配無用、彼女にメッセージは伝えるよ。でも彼女はもう結婚しているけど! ;-) ペドロ・ルイ・フェルナンデスの奥さんは、亡くなった夫へのメッセージを送ってきました。他の最も長いフライトに旅立ってしまった全ての皆様にも心からお悔やみ申し上げます。安らかに、おやすみください。 パラグライダーを飛ぶということは、その動機が何であるにせよ、生きていることを心から感謝する美しく素晴らしい経験です! 最終短編を見るには、ここをクリックして下さい。 答えを見て、参加者の選択に投票するには:「何故なら...」のページを訪れてください。 この企画をやり遂げるのに、根気良く活動してくれたヨルゲとヘルミニオに心から感謝します:彼らのフライトおよび映像技術に対する情熱は、我々を折にふれて、大いに感動させてくれました。    

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命のためのフライト!

命のためのフライト!

01 May 2008

先頃、8人のパラモーターパイロットがパナマ運河を横断する驚くべき世界最初となる大洋から大洋への無着陸飛行を達成しました。その上、チームはFANLYC(白血病および小児癌の子供を支援する)基金募集に2万6千ドルを調達することが出来たのです。諸君、おめでとう!素晴らしい仕事だ。 この、歴史的なフライトの詳細は、公式ホームページ http://www.vueloporlavida.org/ (英語およびスペイン語)へ。 特に、グループの進捗状況を知らせ続けてくれたレミー・シュワブならびに太平洋から大西洋までロードスターを駆ってフライトしたオゾンパイロット達に感謝します! 参加したパイロットは: アンドレアス・コルブ (ドイツ) ジェフ・ゴーイン (アメリカ) ジェフ・ハマン (アメリカ) レオン・マッサ (オーストラリア) マイケル・オダニエル (アメリカ) フィリップ・ラスマン (アメリカ) レミー・シュワブ (パナマ) トニー・ラズビ (ニュージランド) 色々な国のパイロットが一緒になって、荒涼とした場所で驚くべき冒険を達成したことに、またその目的が素晴らしいことをするためであることに本当に感銘しました。冒険フライト精神よ永遠なれ...! ではまた、チーム全員より。

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何故なら...コンテストと映像

何故なら...コンテストと映像

28 April 2008

5月1日に「何故なら」コンテストならびに抽選会(くじ引きへの参加)は終了しました。 我々に、答えを送ってくれた数千ものパイロット達に感謝します!!!基本的なことから純粋に雄弁で好ましい洞察力に富んだものまで、文字通り圧倒されました。我々全員をフライトに駆り立てるものに本当に納得し感動しました。ここにいる全員から参加された皆さんに大変感謝します。 現在、我々は答えを精査し、最終選考に残るものをピックアップしようとベストを尽くしているところです。そしてその中から、いくつかの優勝者が選ばれるのですが...甲乙付けがたい素晴らしい答えがたくさんあるので、大変難しいことです。全ては5月15日までに完了し、最終的な短編フィルムがリリースされ、見ることができるようになります。また、我々のホームページから、高解像度のものが無償でダウンロードできるようになります。 注意をそらさないで、この5月に世界のどこにいようと、フライトを楽しんでください! ではまた、チーム全員より。

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